Warning: Creating default object from empty value in /home/wordpress-keeper/www/wp-content/plugins/simple-amazon/include/sa_generate_html_class.php on line 52
HTMLエディタで記事を作成する -【WordPressキーパー】

HTMLエディタで記事を作成する

HTMLを少しでも勉強したいと思っている人はHTMLエディタを使うことをオススメします。
少しのタグを覚えるだけで、ビジュアルエディタで編集するよりも、より豊かなブログデザインへと変身できますよ。また、正しくタグ付けされた文章は検索エンジン対策(SEO対策)にも有利です。

HTMLエディタを使うには、投稿画面の「HTML」ボタンをクリックするだけ。

「HTML」ボタンをクリック

これでHTMLでの編集が可能になります。
タグのルールは簡単。

<○○>ここに文章を挿入
これだけです。簡単でしょ?

以下にこのブログでも登場している、よく使われる代表的なタグを紹介します。

h3タグです

<h3>h3タグです</h3>

h4タグです

<h4>h4タグです</h4>
  • リスト表示の例です
  • ulタグとliタグを使用します
  • グループ化した項目がある場合は
  • このように表示させることでデザインが見やすくなります。
<ul>
<li>リスト表示の例です</li>
<li>ulタグとliタグを使用します</li>
<li>グループ化した項目がある場合は</li>
<li>このように表示させることでデザインが見やすくなります。</li>
</ul>

strongタグは強調したい時に使用します

<strong>strongタグは強調したい時に使用します</strong>

引用タグb-quoteです。
引用タグは「HTML」エディタに切り替えるボタンのすぐ下にある【b-quote】というボタンをクリックすると挿入できます。タグを閉じたい時は【タグを閉じる】ボタンをクリック。

<blockquote>
引用タグb-quoteです。
引用タグは「HTML」エディタに切り替えるボタンのすぐ下にある【b-quote】というボタンをクリックすると挿入できます。タグを閉じたい時は【タグを閉じる】ボタンをクリック。
</blockquote>

太字にするタグ、bタグです

<b>太字にするタグ、bタグです</b>

当サイトのタグは全てcssによってデザイン設定済みです。
使っているテーマによってそれぞれのタグのデザインは異なります。cssのカスタマイズについてはWordPressテーマをカスタマイズするページをご覧下さい。

第三章 記事の作成・編集:メニュー

このエントリーをはてなブックマークに追加 タグ:

ページトップへ戻る

対応エリア

大阪府、神戸・宝塚、京都府
東京都を中心に世界中どこでも対応!!

業務内容例

WordPressでの企業ホームページ作成
サイトのリニューアル
サーバー移転
ECサイト構築/決済システム導入
多言語化
スマホ対応
WEBシステム開発
SEO対策

チュートリアル

お問い合わせ・資料請求
テーマ開発やプラグインのちょっとしたカスタマイズ、SEO内部対策など単発からのご依頼を承ります。WordPressサイトを運営されている事業オーナー様!お気軽にお問合せください。
お問い合わせ